最初の一歩
まず起動する
Section titled “まず起動する”プロジェクトのディレクトリで以下を実行します。
cd your-projectclaude基本的な使い方
Section titled “基本的な使い方”ファイルを渡す
Section titled “ファイルを渡す”このファイルのバグを直してClaude Codeは自動でファイルを読み込んで修正します。
新機能を実装する
Section titled “新機能を実装する”ユーザー認証機能を追加して。メールとパスワードでログインできるようにするこれだけで、必要なファイルを作成・編集してくれます。
コードを説明してもらう
Section titled “コードを説明してもらう”src/auth/middleware.ts の処理を説明して最初につまずくポイント
Section titled “最初につまずくポイント”「何をすればいいか分からない」
Section titled “「何をすればいいか分からない」”最初は具体的に指示するのが難しいです。コツは**「人間のエンジニアに頼むように書く」**こと。
悪い例:
いい感じにして良い例:
ログインフォームのバリデーションを追加して。メールアドレスの形式チェックと、パスワードは8文字以上を必須にするファイルを認識しない
Section titled “ファイルを認識しない”CLAUDE.mdがないと、Claudeがプロジェクト構成を理解しにくくなります。初期設定を先に済ませましょう。
※CLAUDE.md: プロジェクトのルートに置くClaude Code専用の設定ファイル。プロジェクト固有のルールやコンテキストを記述する。